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ピナクルの口コミ・評判をご存知ですか?様々な種類のキャット・ドッグフードがありますが、原産国や添加物から見た危険性、メリット・デメリット、値段等が気になりますよね。今回はピナクルのドッグフードについて口コミ・評判やラインナップ、安全性を解説します。

この記事の目次

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ピナクルの口コミ・評価を解説!アレルギー等の危険性とは


米国ブリーダーズチョイス社が製造しているドッグフードのピナクル。

少し調べてみると、「アレルギーやお腹の調子が落ち着いた・皮膚炎が良くなった」「涙が多く出るようになった・食べ残しが増えた」など、良い評判・悪い評判があるようです。

大切な愛犬に食べさせるものですから、口コミ・評判だけでなく、原材料や安全性についても気になります。

 この記事では、
  • ピナクルはどんなドッグフード?特徴・原材料・原産国とは
  • ピナクルの口コミ・評判は?良い・悪い口コミをご紹介!
  • ピナクルのおすすめポイントは?3つのメリットを解説!
  • ピナクルの3つのデメリットとは?安全性が良くない?
  • ピナクルのラインナップとは?値段と共に徹底解説!
  • ピナクルのQ&A!最安値や与える量、購入できる場所とは
  • まとめ:愛犬の様子を観察して、最適なドッグフードを選ぼう! 
以上、7点について解説していきます。

ピナクルの安全性や、実際に使用している人の口コミ・評判について詳しく解説するので参考にしてください。

ピナクルはどんなドッグフード?特徴・原材料・原産国とは

最近は、ペットフードもかなり良くなり、ペットの健康維持、嗜好性、療養食など全てにおいて評価の高いものが多いですよね。

ピナクルはどんなドッグフードなのでしょうか?

大切な家族が口にするものは、原材料や添加物などが気になります。

ここでは、  

  • ピナクルはどんなドッグフード?
  • ピナクルのドッグフードの原材料・成分は?
  • ピナクルの原産国は?
以上、3点をご紹介していきます。

ピナクルはどんなドッグフード?

ピナクルは「どうすれば健康で家族と共に永く楽しい時間を過ごせるか」をテーマに開発されました。


グルテンアレルギーに配慮しており、単一タンパク源に絞って作られています。


ブリーダーズチョイス社が製造しているアメリカ産のドッグフードです。


名前を聞いたことがある人も多いのではないでしょうか。


種類は、

  • トラウト&パンプキン with トラウトボーンブロス(旧:トラウト&スイートポテト)
  • ダック&スイートポテト with ボーンブロス (旧:ダック&スイートポテト)
  • サーモン&パンプキン with サーモンボーンブロス (旧:サーモン&パンプキン)
  • ターキー&パンプキン with ボーンブロス (旧:ターキー&パンプキン)
このように種類が豊富で同じブランドでローテーションしやすいことが特徴です。

第一主原料に生肉を使用して食いつきや嗜好性を抜群としながらも、食物アレルギーを持つワンちゃんも食べられるフードとして作られました。

ピナクルのドッグフードの原材料・成分は?

まずはじめに、ピナクルの原材料と成分について解説します。


ピナクルは種類が豊富です。


ここでは、需要の高そうな「ダック&スイートポテト with ボーンブロス」の原材料と成分を紹介します。


内容
原材料ダック、乾燥ダック、ひよこ豆、オートミール、卵、亜麻仁、キビ、パンプキン、アルファルファ、さつまいも、キャノーラオイル、ターキースープ、ナチュラルフレーバー、塩化カリウム、ビートパルプ、ココナッツオイル、ブルーベリー、クランベリー、にんじん、りんご、トマト繊維、パンプキンシード、 チアシード、キヌア、海藻、塩、タウリン、塩化コリン、ビタミンE、ビタミンC、ナイアシン、ビオチン、パントテン酸カルシウム、ビタミンA、ビタミンB2、ビタミンB6、ビタミンB1、ビタミンB12、ビタミンD3、葉酸、硫酸亜鉛、硫酸鉄、鉄アミノ酸キレート、亜鉛アミノ酸キレート、セレニウム酵母、銅アミノ酸キレート、硫酸銅、硫酸マンガン、マンガンアミノ酸キレート、ヨウ素酸カルシウム、ローズマリーエキス、スペアミント、緑茶エキス
製品特徴腸活にボーンブロス配合
第一主原料に生肉を使用
アレルギー対応食のキヌアを活用
キレート化ミネラルを活用


原材料を見る限りピナクルは特に危険な原材料は入っておらず、比較的良いドッグフードと言えるでしょう。


原材料はアメリカから仕入れており、ダックはアメリカとフランスからの原材料を使用しています。


ただし、原材料の製造場所や工場などの詳しい内容についての情報の記載がありませんでした。


続いて成分を見てみましょう。

成分内容量
粗タンパク質29.0%以上
粗脂肪15.0%以上
粗繊維6.0%以下
水分10.0%以下
粗灰分10.0%以下
代謝エネルギー364kcal/100g

ドッグフードの中では、低脂肪・高タンパク質な製品となっています。


ある程度運動量の多いワンちゃんにおすすめですが、体重を増やしたいワンちゃんには向きません。

ピナクルの原産国は?

ピナクルの原産国はどこでしょうか?


ブリーダーズチョイス社が製造しているアメリカ産のドッグフードです。


しかしながら、原材料ごとの産地や製造している工場などの詳細情報が開示されていません。


ピナクルには危険な原材料は含まれておらず、食物アレルギーになりにくい原材料を使用して製造していることが良い点ですが、栽培や飼育環境などの細かい情報を開示されているともっと安心して利用できるでしょう。

ピナクルの口コミ・評判は?良い・悪い口コミをご紹介!


ペットフード選びでは、口コミや他の飼い主さんからのおすすめなどがあると助かりますよね。


高額なものでは無くても、ペットの嗜好に合わなかったり、飼い主さんの希望に合わなかったりして余ってしまうと勿体無いですし。


できれば、購入前、愛犬に食べさせる前に情報を知っておきたい!


そんな人のために、

  • ピナクルの良い口コミ
  • ピナクルの悪い口コミ

上記について調査してみました。


実際に購入し、愛犬に食べさせた飼い主さんのリアルな声を見ていきましょう。

ピナクルの口コミ

早速、ピナクルの口コミを紹介していきます!

20代男性


値段が高い

パッケージはシンプルでいいと思います。食いつきはよく、安心して与えることが出来る優良なドッグフードです。しかし、値段はお高いですね。

20代女性


余計の添加物が不使用

使われている食材のメインがチキンなので、チキンの風味で食欲旺盛になってくれました。また余計な添加物が使われていないので、飼い主としては安心して与える事が出来ます。

30代男性


シニア犬にも対応

シニア犬まで対応している健康状態を意識した成分を配合させているから、大半の犬へ安心して食べさせることができる条件が揃っていると思いました。

10代女性


ジッパーの劣化が早く、使いにくい

「ドッグフードのジッパーが使いにくい」という点、ジッパーの劣化が早いので封入する時にはもうひとつジッパー付袋を使用するとドッグフードの乾燥を防ぐことが出来ます。

40代女性


グルテンアレルギーに配慮

グルテンアレルギーに配慮し、単一タンパク源に絞ったアメリカ産のドッグフード「ピナクル」。 第一主原料に生肉を使っており、骨からとったダシのうまさがとてもいいなとおもいました

ピナクルの口コミ・評判まとめ

ピナクルの口コミを見てみると、グルテンアレルギー対応添加物不使用については比較的高評価のようです。


ただ、値段の高さジッパーの使いにくさに不満を覚える飼い主さんが多いよう。


様々な口コミ内容をまとめてみると、

  • 口コミ①グルテンアレルギーに配慮
  • 口コミ②ジッパーの劣化が早く、使いにくい
  • 口コミ③シニア犬にも対応
  • 口コミ④余計の添加物が不使用
  • 口コミ⑤値段が高い

との口コミが多く見られました。


愛犬のドッグフード選びに役立ててみてはいかがでしょうか。

ピナクルのおすすめポイントは?3つのメリットを解説!


ここからは、ピナクルのメリットを3つ紹介します。

  • ①:グルテンフリー
  • ②:化学的酸化防止剤・防虫剤・防カビ剤の不使用
  • ③:消化しやすい調理方法を採用
上記の3つのメリットについて解説します。

どのようなワンちゃんにおすすめできるかについても紹介しているので、ぜひ参考にしてください。

①:グルテンフリー

ピナクルのメリットはグルテンフリーであることです。


単一のタンパク源となっておりグルテンフリーのため、食物アレルギーに配慮して作られています。


グルテンの代わりにスーパーフードと呼ばれているキヌアが活用されています。


キヌアにはグルテンが含まれずアレルギー対応食によく用いられます。


玄米との栄養を比較すると、タンパク質は2倍・カルシウムは7倍・鉄分は6倍・食物繊維は10倍と非常に栄養価が高いです。


2022年10月以前まではグレインフリーでしたが、リニューアルにより穀類が追加されたため注意が必要です。

②:化学的酸化防止剤・防虫剤・防カビ剤の不使用

ピナクルのメリットは化学的酸化防止剤・防虫剤・防カビ剤の不使用であることです。


ワンちゃんに毎日あげる食事は安心で安全なものを用意してあげたいですよね。


化学的酸化防止剤・防虫剤・防カビ剤を使用されておらず、バランスがきちんと取れている栄養を摂取して、健康維持をしながらワンちゃん本来の免疫力を維持することができます。


ワンちゃんの健康が考えられていると言えるでしょう。

③:消化しやすい調理方法を採用

ピナクルのメリットは消化しやすい調理方法を採用していることです。


ワンちゃんの腸活のためにボーンブロスが配合されています。


ボーンブロス「ボーン=骨・プロス=だし」は骨をじっくりと時間をかけて煮出すことで、アミノ酸をはじめとする、コラーゲン・ヒアルロン酸・カルシウムなどの栄養素が凝縮されたスープのことです。


タンパク質が消化しやすい編みのの状解まで分解されているため、ワンちゃんの腸に負担をかけずに、健康な腸内環境を維持することができます。

ピナクルの3つのデメリットとは?安全性が良くない?


どんな製品でも、メリットがあればデメリットもあります。

ここからは、  

  • ①:原材料の産地やグレードの詳細不足
  • ②:トレーサビリティや製造工場に関する情報が未開示
  • ③:穀類に注意
上記3つのデメリットについて解説します。

大切なワンちゃんが毎日食べるフードは、やはり添加物や原材料が気になるものです。

獣医師さんの指導と協力のもと開発しているとのことですが、ワンちゃんの健康維持に心配な成分は含まれているのでしょうか?

①:原材料の産地やグレードの詳細不足

ピナクルのデメリットは原材料の産地やグレードの詳細不足であることです。


ダックはアメリカとフランス産、その他はアメリカ産であることは開示されていますが、詳しい生産地やグレードは開示されていません


危険な原材料は使用されていないことは安心できますが、産地などの詳細が分かればさらに安心できますよね。

②:トレーサビリティや製造工場に関する情報が未開示

ピナクルのデメリットはトレーサビリティや製造工場に関する情報が未開示であることです。


ダックはアメリカとフランス産、その他はアメリカ産であることは開示していますが、どんな工場で製造しているのかは開示されていません。


製造している工場も分かるとさらに安心できますね。

③:穀類に注意

ピナクルのデメリットは穀類に注意が必要であることです。

2022年10月以前まではグレインフリーでしたが、リニューアルにより穀類が追加されたため注意が必要です。

ピナクルはグルテンフリーではありますので、穀類が合うかどうか様子を見ながら利用しましょう。

ピナクルのラインナップとは?値段と共に徹底解説!

ここからは、ピナクルのラインナップを価格と共に解説します。 

  • ①:トラウト&パンプキン with トラウトボーンブロス
  • ②:ダック&スイートポテト with ボーンブロス
  • ③:サーモン&パンプキン with サーモンボーンブロス
  • ④:ターキー&パンプキン with ボーンブロス
上記の4つに分けて、製品の種類と価格を紹介するので、ぜひ参考にしてください。

以前は「チキン&スイートポテト」もありましたが、2022年にアメリカで製造中止となったため販売が終了しました。

種類豊富なため、どれを選べばいいか分からない飼い主さんも多いのではないでしょうか。

また、獣医さん、ブリーダーさんに推奨された人も参考にしていただければ幸いです。 

①:トラウト&パンプキン with トラウトボーンブロス

トラウト&パンプキン with トラウトボーンブロスは、ペットフードでは珍しいトラウト(マス)という異なるタンパク源を使用しています。


牛や鶏、ラムなどの肉類に食物アレルギーがあるワンちゃんにも対応しています。


皮膚の栄養に大事な不飽和脂肪酸を多く含んでおり、DHA・EPAは脳を活性化させる働きをしています。


低GIに作られています。


商品名タンパク質脂質代謝エネルギー
(100gあたり)
価格
トラウト&パンプキン
withトラウトボーンブロス
29%以上15%以上345kcal80g:440円
1.2kg:3,300円
4.0kg:9,900円
8.0kg:18,150円

カロリーは抑えめとなっているため、体重が気になるワンちゃんに人気です。


直径10mmほどの大きさです。

②:ダック&スイートポテト with ボーンブロス

ダック&スイートポテト with ボーンブロスは、鶏肉や七面鳥にアレルギーのあるワンちゃんも別のタンパク源として利用できるのがダッグのメリットです。


風味が豊かで不飽和脂肪酸を多く含んでおり、コレステロールを下げる働きを持っています。


低GIに作られています。


商品名タンパク質脂質代謝エネルギー
(100gあたり)
価格
ダック&スイートポテト
withボーンブロス
29%以上15%以上364kcal80g:440円
1.2kg:3,300円
4.0kg:9,900円
8.0kg:18,150円


アレルギーを誘発してしまう抗原が違うため、チキンがダメでもダッグは問題ないケースもあります。


チキンの食物アレルギーがあるワンちゃんにもぜひ使用を検討してみてください。


直径10mmほどの大きさです。

③:サーモン&パンプキン with サーモンボーンブロス

サーモン&パンプキン with サーモンボーンブロスは、栄養が豊富なタンパク源であるサーモンを使用しています。


風味が豊かな生のサーモンを使用しているので、抜群の嗜好性があります。


不飽和脂肪酸やDHA、EPAを多く含んでおり、肉アレルギーにも対応しています。


すべてのワンちゃんが健康な身体を保つために必要な食材の比率を考えて作られています。


商品名タンパク質脂質代謝エネルギー
(100gあたり)
価格
サーモン&パンプキン
withサーモンボーンブロス
29%以上15%以上348kcal80g:440円
1.2kg:3,300円
4.0kg:9,900円
8.0kg:18,150円


直径10mmほどの大きさです。

④:ターキー&パンプキン with ボーンブロス

ターキー&パンプキン with ボーンブロスは、消化がしやすいタンパク源であるターキーを使用されています。


風味豊かなターキーの生肉を使用しており、抜群の嗜好性があります。


豊富のアミノ酸源もあります。


すべてのワンちゃんが健康な身体を保つために必要な食材の比率を考えて作られています。

商品名タンパク質脂質代謝エネルギー
(100gあたり)
価格
ターキー&パンプキン
withボーンブロス
29%以上15%以上363kcal80g:440円
1.2kg:3,300円
4.0kg:9,900円
8.0kg:18,150円

ピナクルのQ&A!最安値や与える量、購入できる場所とは


ピナクルの原材料や口コミ、メリット・デメリット、ラインナップについて解説しました。

ここからは、

  • ①:ピナクルの最安値は?楽天・アマゾンを比較!
  • ②:ピナクルを購入できる場所とは?
  • ③:ピナクルはどうやって与える?適切な餌の量とは
上記について解説していきます!

ピナクルは、多くのお店やネット通販で取り扱っている製品です。

最安値を調べて購入することで、お得ですし、続けやすいでしょう。

普段からネット通販を利用する人もしない人も、ぜひ参考にしてください。

①:ピナクルの最安値は?楽天・アマゾンを比較!

どのサイトでピナクルを購入すると安いのか、公式サイトと大手通販サイトの楽天・Amazonで比較しました。


「トラウト&パンプキン with トラウトボーンブロス」で比較しました。


販売元内容量・価格送料
公式80g:440円
1.2kg:3,300円
4.0kg:9,900円
8.0kg:18,150円 
7,000円(税込7,700円
以上のお買い上げで送料無料
楽天80g:440円
1.2kg:3,300円
4.0kg:9,900円
8.0kg:16,300円 
購入する店舗によって
異なります
Amazon1.2kg:3,300円
4.0kg:9,900円
8.0kg:18,150円 
2,000円以上で
無料になります


Amazonでは80gのお試し容量は販売が見当たりませんでした。


値段はあまり変わりませんでしたが、容量によっては公式サイトやAmazonよりも楽天のほうがお得に買えそうです。


ただし、これは「トラウト&パンプキン with トラウトボーンブロス」を単品で注文したときの値段ですのでご注意ください。

②:ピナクルを購入できる場所とは?

ピナクルを購入できるのは、

  • 公式ホームページ
  • 楽天・Amazonなどのネット通販
  • ペットショップ
など、で販売されています。

ホームセンター、スーパーなどでの販売はありませんが、ペットショップで取り扱っていることはあるようです。

ただし、ペットショップなどの場合、取り扱っている種類が限られている場合が多くなっています。

ピナクルは種類が豊富なため、全てを揃えている店舗は少ないかもしれません。

品切れなどの心配が無いのはネット通販でしょう。

ぜひこの機会に利用してみてはいかがでしょうか。

③:ピナクルはどうやって与える?適切な餌の量とは

ピナクルは製品ごとに与える量の目安が記載されていますが、公式サイトなどで確認することはできませんでした。


パッケージを確認して適切な量を与えるようにしましょう。


フードに記載されている目安量は、あくまで目安ですので、ワンちゃんに合わせてカロリー計算などをして与えてあげるのがおすすめです。

まとめ:愛犬の様子を観察して、最適なドッグフードを選ぼう!


フードで有名なピナクルについて解説しました。


ワンちゃんに何を与えるか、どんなものを与えたいかは飼い主さんによって異なります。


ワンちゃんの好みもあるので、口コミを見たり獣医師さんへ相談したりして検討するのが良いでしょう。


今回お伝えしたことは、

  • ピナクルは食物アレルギーに配慮している
  • 4種類のタンパク源を使用したドッグフードでローテーションが出来る
  • 腸活に良いボーンブロスが配合されている
ということでした。

ワンちゃんにどんなフードを与えようか悩んでいる人は、ぜひ参考にしてください。 

記事監修者「森下 浩志」

この記事の監修者森下 浩志
フィナンシャルプランナー

2018年に早稲田大学基幹理工学部に入学。保険×テックの領域で保険業界をイノベーションをしていく姿勢に共感し、「ほけんROOM」の運営に参画。2019年にファイナンシャルプランナー、損害保険募集人資格を取得。