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内容をまとめると

  1. ペット保険の保険料は、主に種類や年齢、大きさによって変動する
  2. 特に犬の場合、年齢以外に大きさによって大きく保険料が変わるので注意
  3. 大事なペットを病気・怪我から守るためにも、ペット保険に加入しておこう
  4. ペット保険を検討している方は、LINEで無料のチャット相談がおすすめ

ペット保険の保険料の相場はどれくらいでしょうか?高額になりがちな犬猫の治療費用を補償するペット保険ですが、保険料がどれくらいか気になりますよね。またペット保険はいらないとも言われますが、なぜ必要でしょうか。この記事ではペット保険の保険料相場を徹底解説します。

この記事の目次

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ペット保険の保険料相場はどれくらい?選び方のポイントも解説!

近年、在宅勤務が広まったのもあり、今まで諦めていたペットをお迎えする方が急激に増加してきました。


それに応じて、ペット保険の加入人数も右肩上がりになってきています。


初めてペット保険の加入を考えるときに気になるのは保険料の相場や、自分や自身のペットに一番合うペット保険はどれか…ではないでしょうか。


そこで今回「MOFFME」では、

  • ペット保険の保険料の相場はどれくらい?種類・年齢別に紹介!
  • そもそもペット保険とは?加入率や必要性について徹底解説!
  • ペット保険はどう選ぶ?選び方の5つのポイントや注意点を解説!
以上のことを中心に、ご紹介していきます。

現在ペットと暮らしている飼い主さんや、これからペットをお迎え予定の方にも役に立つ内容となっています。

この記事を読んで頂いき、ペット保険に興味を持ち、参考になれば幸いです。

またMOFFMEでは、「ペット保険のランキング」についても詳しく解説しておりますので、そちらもぜひご覧ください!

ペット保険の保険料の相場はどれくらい?種類・年齢別に紹介!


一口にペットといっても、犬や猫をはじめ、ウサギや小鳥、爬虫類など、その種類は多岐にわたります。


ペットの種類や年齢により、提供している相場もサービスも異なってきます。


ペットを初めて飼いはじめたり、ペット保険に加入したことがない人は、価格やサービスがいろいろあって迷ってしまいますよね。


そこでこの項目では

  1. 犬の場合(小型犬・中型犬・大型犬)
  2. 猫の場合
  3. 小動物の場合
上記のペット保険の相場についてご紹介していきます。

ペット保険への加入を考えている方はもちろん、なんとなく知っておきたい方もぜひご覧ください。

①:犬の場合(小型犬・中型犬・大型犬)

犬の場合は小型犬・中型犬・大型犬で保険料の相場が異なってくるのはご存じだったでしょうか?


犬は犬種も多く、犬種により体の大きさや、かかりやすい病気、平均寿命なども異なってくるので、犬種や体の大きさによって、保険料に変化がある場合が多いです。


以下が小型犬・中型犬・大型犬でわけたペット保険料の相場になります。


小型犬(トイプードルの場合)

年齢平均ペット保険料(月額)
1歳〜2,000円前後(相場幅:約1,000〜3,000円)
5歳〜3,000円前後(相場幅:約2,000〜4,500円)
9歳〜4,000円前後(相場幅:約3,500〜6,500円)

中型犬(柴犬の場合)

年齢平均ペット保険料(月額)
1歳〜2,000円前後(相場幅:約1,000〜3,000円)
5歳〜3,000円前後(相場幅:約2,500〜4,500円)
9歳〜6,000円前後(相場幅:約4,000〜7,000円)

大型犬(ラブラドール・レトリーバーの場合)

年齢平均ペット保険料(月額)
1歳〜2,000円前後(相場幅:約1,500〜4,000円)
5歳〜3,000円前後(相場幅:約2,500〜7,500円)
9歳〜7,500円前後(相場幅:約4,000〜12,00円)


このように、年齢が若いうちは犬種による金額に大きな差はないものの、高齢になるにつれ、体格が大きい犬種の方が保険料の相場が高くなる傾向があります。

②:猫の場合

猫の場合、犬に比べると比較的に種類によっての体格や寿命などに差がなく、種類によって保険料の金額の差が大きく出ることは少いです。

年齢平均ペット保険料(月額)
1歳〜2,000円前後(相場幅:約1,000〜3,000円)
5歳〜3,000円前後(相場幅:約1,500〜3,500円)
9歳〜4,000円前後(相場幅:約2,500〜4,500円)

猫も高齢になるにつれ、保険料の相場が高くなることがほとんどです。

③:うさぎ・モモンガなどの小動物の場合

小動物といっても、うさぎやハムスター、フェレット、モルモット、チンチラ、モモンガ、ハリネズミなど、さまざま。


犬や猫に比べ、種類は少なくなりますが、それぞれの小動物に対応したペット保険も存在します。


以下に相場をまとめました。(それぞれ0歳の場合)

ペットの種類平均ペット保険料(月額)
うさぎ2,000〜3,000円前後
ハムスター2,000〜4,000円前後
フェレット
2,000〜4,000円前後
モルモット2,000〜4,000円前後
チンチラ2,000〜4,000円前後
モモンガ2,000〜4,000円前後
ハリネズミ2,000〜4,000円前後

このように、種類によっての保険料の相場にばらつきはあまりみられません。


しかし、動物の種類によって、加入できる年齢などに差があります。

下記の記事でもそれぞれ詳しくご紹介していますので、ぜひ参考にしてみてください。

④:インコなどの鳥の場合

コロナ禍もあり、室内で飼育できるインコやオウム、文鳥などの鳥類を飼育する方も最近は増えてきました。


一見寿命が短そうに見えるインコなどの小鳥ですが、近年では飼育に関する知識や医療、フードの質の向上などにより平均寿命も長寿傾向に。


文鳥で10年前後、セキセイインコで10年以上、チークの模様が愛らしいオカメインコで20年前後、ヨウムなどの大型のインコやオウムの場合、なんと50年以上生きる個体もいます。


そのような長い期間、病気やケガの治療費を全額自己負担するのは不安がありますよね。

長生きの種こそ、ペット保険に加入して安心を得ることをおすすめします。


鳥類のペット保険の相場ですが、月額2,000円〜3,000円前後になります。


2022年現在、鳥類のペット保険を取り扱う会社は2社ありますが、鳥類はインコやオウム、文鳥、カナリアやジュウシマツなどの小鳥が加入の対象で、フクロウや鷹などの猛禽類は加入の対象外になっています。


また、種類によって平均寿命が大きく異なる鳥類ですが、4歳以降は年齢制限のため加入できないペット保険もありますので、若いうちの加入をおすすめします。

そもそもペット保険とは?加入率や必要性について徹底解説!


そもそもペットの保険とは、どのようなものか知っていますか?


ペットを飼っているけど、必要なのかもよくわからないし、その都度貯金から治療費を払えばいい…

と思っている飼い主さんもいると思います。


そこでこの項目では

  • そもそもペット保険はどのような保険?加入率についても紹介!
  • なぜペット保険は入るべきなの?犬猫の実際の治療費の事例も紹介
  • ペット保険に加入せず貯金するのではダメなの?
上記の点についてご紹介していきます。

ペット保険はどのような保険?加入率についても紹介!

ペット保険とはどのようなものかご存じですか?


犬や猫をはじめとしたペットには、人間のような健康保険制度がありません。


そのため、病気にかかったり、怪我をした場合の通院や入院、治療費は全額飼い主の負担になってしまいます。


そんなときに頼りになるのが医療費を一部負担してくれるペット保険です。


ペット保険は保険会社や、プランにより差があるものの、多くのペット保険が「通院」「入院」「手術」などのペットの病気や怪我が対象です。


基本的には、補償開始後に発症した病気や怪我が保証の対象となるで、「最近体調がよくないからペット保険に入ろう」と思っても、加入できない場合があります。

また、加入できる年齢に上限もあります。


ワクチン接種や避妊去勢手術などの処置は補償外になるので注意しましう。


その他、犬や猫以外にも小型の哺乳類やインコなどの鳥類、爬虫類なども入れるペット保険も出てきています。


日本では1995年に誕生したペット保険ですが、誕生してまだ26年ほどと歴史が浅いこともあり、2021年の最新のデータだと、加入率は9.1%となっていますが、今後は25〜30%ほどに加入率が推移するといわれています。


また、ペット保険の加入率については以下の記事でも詳しく解説しておりますので、そちらもぜひ参考にしてみてください。

ペット保険の加入率とは?

なぜペット保険は入るべきなの?犬猫の実際の治療費の事例も紹介

ペット保険に入る最大のメリットは医療費の軽減です。

治療例もふまえて、どれぐらい治療費がかかり、どれぐらい負担が軽減されるのかご紹介していきます。


※金額は一例になりますので、各動物病院によって大きく変動する可能性もあります。


犬の場合

ミニチュアダックスフントでよくある疾患である、椎間板ヘルニアの手術した例を見てみます。

項目金額
診察1,500円
入院(4泊5日)17,000円
検査40,200円
MRI92,000円
全身麻酔16,000円
手術133,000円
点滴12,200円
処置5,000円
注射18,000円
2,450円
合計337,350円

猫の場合

猫がおもちゃを誤飲し、おもちゃを手術で取り出す例を見てみます。
項目
金額
診察1,500円
入院(4泊5日)17,000円
検査10,000円
全身麻酔16,000円
手術133,000円
点滴12,200円
処置5,000円
注射9,000円
1,800円
合計205,500円
上記は一例ですが、手術や入院を含む場合、かなりの確率で高額になることがほとんど。
人間と違い、基本的にはすべて全額負担になります。

ペット保険の契約内容によって異なってきますが、ポピュラーな補償割合70%の場合、負担金額は3割程度で済むことになり、治療費の負担が減り、家計の圧迫を大幅に抑えることが可能です。

補足:ペット保険に加入せず貯金するのではダメなの?

ペット保険ではなく、貯金で対応してもいいのでは?と考える場合もあると思います。


トータルで見ると、ペット保険に入ることをオススメします。


貯金で対応する場合、貯まるまでに時間がかかることもありますし、ペット保険に加入していれば、いつでも病気や怪我に備えることができます。


特に子犬や子猫の場合、誤飲や思わぬ怪我が多発することも。


また、一昔前に比べ、犬や猫をはじめ、多くのペットたちの寿命は大幅に伸びています。


飼い主の飼育に関する知識の向上や、フードの質も上がり、さらに医療の進歩が大きな要因と考えられています。


ペット保険に加入していれば家計の負担がかなり軽減されるので、ご自身のペットにとって最善の治療を選択することができます。


大きい病気以外にも皮膚病や外耳炎などの軽度の病気やケガなども補償の対象になるので、些細なことでも気兼ねなく通院できますね。


ペット保険の必要性については以下の記事でも詳しく解説しておりますので、そちらもぜひ参考にしてみてください。

補足:ペット保険に複数加入することもできる

ペット保険は、1社しか加入することができない…と、思われている方もいらっしゃるかもしれません。


実は、掛け持ちOKのペット保険なら、複数加入することが可能です。


ペット保険にか加入していても、多くの場合は50%の補償や70%の補償で、医療費を100%補償されることはありません。

100%や90%の補償プランがあるものもありますが、保険料が高額になってきます。


ですが、複数のペット保険をうまく利用すると100%の補償を受けることができます。


また、少額の通院は50%や70%の補償でOKだけと、高額の手術は100%補償してもらいたい、などというケースは、手術・入院特化型のペット保険を併用するのがおすすめです。


手術・入院特化型のペット保険は月々の保険料が安いので、50%や70%補償のフルカバー型のペット保険と併用すれば、月々の保険料は抑えながらも高額な手術や入院に備えることができます。


以下の記事でさらに詳しく紹介していますので、参考にしてみてください。


参考記事:ペット保険の掛け持ちの組み合わせおすすめランキング3選を徹底解説

補足:ペット保険によくあるトラブルについてご紹介!

ペット保険の日本での歴史は20年程度ととても浅く、そのためよくわからずに加入し「こんなはずじゃなかった!」とトラブルになってしまうケースも残念ながら存在します。


よくあるトラブルとして

  • ペットが高齢になってからの保険料の値上がりが激しい
  • かかった病気が補償対象外だった
  • 免責金額があるため結局自己負担になった
  • 待機期間中の病気がほ補償されなかった
  • 全額補償されると思って加入したのに補償割合が50%だった
などがあげられます。

少しでも上記の項目で「そんなことがあるのか!」と思った方は、下記の記事で詳しくご紹介していますので、ペット保険加入前に理解しておくことが必要です。

ペット保険の必要性とは?

ペット保険はどう選ぶ?選び方の5つのポイントや注意点を解説!


ここまで、ペット保険の相場やメリットをご紹介してきました。


では、実際に保険に入ろうとした場合、どのように選べばいいのでしょうか?


そこで、この項目では

  • ペット保険の上手な選び方とは?5つのポイントを徹底解説!
  • ペット保険を選ぶ際の注意点は?保険料だけで選ぶのは危険
についてご紹介していきます。

ペット保険の上手な選び方とは?5つのポイントを徹底解説!

どのようなことを重視してペット保険を選べばいいのでしょうか。


下記の5つの選び方のポイントをに気をつけると、自分に必要なペット保険がどのようなものなのかが分かりやすくなると思います。

  • 加入条件・補償対象
  • 補償内容・補償割合
  • 免責金額
  • 保険金の請求方法
  • 保険料
上記が選び方の5つのポイントになってきます。

①加入条件・補償対象

特定の病気の既往歴がある場合や、年齢制限を超えている場合、加入できないことがあります。

②補償内容・補償割合

補償内容の中には「補償限度額」「回数制限」がある場合もあります。
補償の割合は50%や70%が多く、そのほかの割合の保険ももちろん存在します。

③免責金額

飼い主が最低限払わなければいけない治療費を免責金額といいます。
これも保険の内容によって、0円のものもあれば、数万円のものもあります。

④保険金の請求方法

請求方法には動物病院の窓口で請求をおこなう「窓口精算型」と、保険会社に補償額を請求する「直接請求型」の2種類があります。

窓口精算型のほうが楽なように感じますが、多くの動物病院では窓口精算型ができないことがあるので注意が必要です。

⑤保険料

一番最初に比較をするのは保険料ではないでしょうか。

基本的に補償内容に比例して、金額も高くなります。

ご自身の予算もあると思いますので、金額と補償などの内容のバランスがご自身にとってベストなものを選ぶようにしましょう。

こちらの記事ではさらに詳しく解説していますので、ぜひご覧ください。

ペット保険を選ぶ際の注意点は?保険料だけで選ぶのは危険!

加入するペット保険を、保険料だけで選ぶのはおすすめできません。


ご自身のペットに必要な補償内容でなければ、せっかく加入している保険が意味のないことになってしまいます。


例えば、猫に多い慢性腎臓病が、猫の保険に補償外だったり…


ご自身のペットがかかりやすい病気が補償に含まれていない場合は、その保険はご自身や、ご自身のペットにとっていい保険とは言えません。


また、ペットの年齢が上がれば保険料が上がるのが一般的ですが、低価格を理由に選んだにも関わらず、補償内容が薄いままいつの間にか高額な保険料になっていることも。

加入時だけでなく、高齢になったときの保険料もきちんと把握しましょう。


保険に入る際に、ペットの既往歴や持病、現在の健康状態などを隠して加入すると契約違反として罰則がある場合もあるので、注意しましょう。

後悔する?入ってはいけない最悪な保険のワーストランキング

ペットのいざというときに備え、安心を得るのが目的のペット保険ですが、入ってはいけないペット保険というのも存在します。


かかりやすい病気が補償されない

ペットによって、遺伝的にかかりやすい病気というものが存在します。小型犬の場合は「パテラ」や、胴長種の場合は「ヘルニア」などです。

このような、ご自身のペットが遺伝的にかかりやすい病気が補償対象外のペット保険には加入しないことをおすすめします。

高齢になってからの値上がり率が高い

ペット保険は基本的に、ペットが高齢になれば値上がりするものですが、加入時の若いときはお手頃なペット保険で加入したにも関わらず、シニア期になり一気に保険料が上がり、継続が苦しくなってしまうことも。

さらに、シニアになると他のペット保険への加入も年齢制限で厳しくなり、病気のリスクが上がる高齢になって無保険になってしまう…ということもあります。

加入時だけでなく、高齢になってからの保険料も考慮して加入するようにしましょう。

下記の記事でさらに詳しく紹介していますので、ぜひご覧ください。

補足:ペット保険の裏ワザをご紹介

ペット保険には特約があり、ご自身のペットが他人や他人のペットや持ち物に怪我を負わせてしまったり、破損させて閉まった場合に一定の金額で補償してもらうことができます。


この特約ですが、自動車保険や火災保険に付帯されていることが多い個人賠償責任特約で代用することが可能です。


その他、保険金の請求は有効な期間内ならまとめて請求が可能なので、通院回数が多く年間の通院限度回数が心配な方でも、まとめて請求することで限度回数に達しないようにすることもできます。


このようなペット保険の裏技を下記の記事で詳しくまとめておりますので、ぜひご覧ください。


参考記事:ペット保険の裏技とは?ペット保険の上手な活用方法を徹底解説!

MOFFMEの無料LINE相談サービスを利用するのもおすすめ

近年加入者が増えていっているペット保険ですが、それでも現在の加入率はペットを飼っている方のおよそ10%程度にしかなりません。


ペットの治療費は全額自己負担となりますので、突然の病気による手術等で数十万円といった高額な費用がいきなり請求されてしまうことも珍しくありません。


しかし大切なペットには最適な治療を余裕を持って受けさせてあげたいですよね


もしもの時、治療費の負担を少しでも軽減し飼い主やペットが治療に専念できるように、前もってペット保険に加入しておくことをおすすめします。


MOFFMEでは「どんな保険に加入すれば良いか分からない」・「入りたい保険がいくつかあるけど、どれが一番良いのか悩む」といった方のために、LINEでペット保険の無料相談を行っております。


ペット保険への加入を検討されている方はぜひ利用してみてください!

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まとめ:ペット保険の保険料相場は?しっかり比較・検討しよう!

ここまで、ペット保険の相場や加入のメリットなどをご紹介してきました。


この記事のポイントは

  • ペット保険の相場は、年齢や動物の種類、犬の場合は犬種によってさまざま
  • 基本的に高齢になる程ペット保険の料金は高くなる
  • 長い目で見ると、ペット保険に入っている方がお得
  • ペット保険を選ぶ際は、金額だけでなく、補償内容などとのバランスをみて決定する
でした。

いまでは「ペットは家族の一員」とも言えるかけがえのない存在です。
体調を崩してしまったら些細なことでも病院に連れて行きたいですよね。

そのためにも、しっかり比較・検討し、自分とペットにとってよりベストなペット保険を選びましょう。

MOFFMEでは、他にも様々なペットや保険に関する記事を多数公開しておりますので、そちらもぜひご覧ください!

記事監修者「森下 浩志」

この記事の監修者森下 浩志
フィナンシャルプランナー

2018年に早稲田大学基幹理工学部に入学。保険×テックの領域で保険業界をイノベーションをしていく姿勢に共感し、「ほけんROOM」の運営に参画。2019年にファイナンシャルプランナー、損害保険募集人資格を取得。