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リガロの口コミ・評判をご存知ですか?様々な種類のキャット・ドッグフードがありますが、原産国や添加物から見た危険性、メリット・デメリット、値段等が気になりますよね。今回はリガロのドッグフードについて口コミ・評判やラインナップ、安全性を解説します。

この記事の目次

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リガロの口コミ・評価を解説!アレルギー等の危険性とは

愛犬へのドッグフードの選定は非常に迷うものがあります。愛犬の好みもありますが、それ以前に身体に悪影響が出るようなものが入っていない物なのかもとても重要です。リガロは飼い主さんの希望に対応したドッグフードです。

リガロには1日の必要な栄養がしっかりと入っている健康をサポートする総合栄養食です。
メリットもあればデメリットもあります。気になるところなので、是非ご参考にしていただければと思います。


今回のMOFFMEでは以下のことについてご紹介していきます。

  • リガロの特徴・原材料・原産国について
  • リガロの口コミ・評判は?良い・悪い口コミをご紹介!
  • リガロのメリットについて
  • リガロのデメリットについて
  • リガロのラインナップとそれぞれの値段について
  • リガロのQ&A!最安値や与える量、購入できる場所とは
是非最後までご覧ください!

リガロはどんなドッグフード?特徴・原材料・原産国とは

ドッグフードは愛犬が毎日食べるものです。そのためドッグフードは身体に良い物を与えたいと思う飼い主さんばかりではないでしょうか?

「リガロはどんな特徴なのだろう?」、「使用している原材料は?栄養は?」、「原産国は一体どこ?」など、気になるところはたくさんあるでしょう。特に気になるところが「愛犬にとって危険な原材料は使われていないだろうか?」ではないでしょうか。

ここではリガロの特徴・原材料・原産国についてご紹介していきます。是非ご参考にしてみて、安心してご使用して頂ければと思います。


リガロの特徴・原材料・原産国について

  • リガロって一体どんなドッグフードなの?
  • リガロのドッグフードの原材料・成分について
  • リガロの原産国について

リガロはどんなドッグフード?

リガロはアメリカが原産国で、日本の販売代理店である株式会社ライトハウスで販売されているグレインフリーのハイプロテインフードです。リガロは子犬からシニア犬まで利用することができる総合栄養食として多くの方が購入しています。


リガロのラインナップは以下の5種類です。

  • ラム(子犬・成犬用)
  • ラム(7歳以上のシニア犬用)
  • ターキー(子犬・成犬用)
  • ターキー(7歳以上のシニア犬用)
  • フィッシュ(全年齢対応)

どの種類でも高タンパクでタンパク質を37%以上摂取可能です。また低脂肪なのも特徴で、12~14%に抑えています。


そのため外で走り回るわんちゃんにもしっかりと適しているのと同時に室内犬のタンパク質不足を補うことができ、身体のサポートと筋肉維持に有効です。


また、必要な栄養を十分摂ることができますが、中国などの原材料の使用や合成保存料や着色料などの合成添加物の使用はありません。そのため安心して与えることができます。


リガロは動物性たんぱく質を持つ生肉を使用しており、グレインフリー(穀物不使用)のドッグフードです。穀物アレルギーのわんちゃんでも食べることができます。


しかし、商品の口コミで体質に合わなくてお腹がゆるくなる子もいます。サンプル(60g)を無料で公式サイトから取り寄せることができるので、気になる方は是非お試ししてみると良いでしょう。

リガロのドッグフードの原材料・成分は?

原材料
名称総合栄養食

原材料

ラム生肉、乾燥サーモン、エンドウ豆プロテイン、乾燥ラム、乾燥エンドウ豆、赤レンズ豆、乾燥ヒヨコ豆、 乾燥ジャガイモ、天然フレーバー、ヒマワリ油*、乾燥トマト繊維、乾燥サツマイモ、乾燥ビール酵母、 挽き割りフラックスシード、塩化カリウム、タウリン、乾燥チコリ根(イヌリン、フラクトオリゴ糖源)、乳酸、 加水分解酵母(マンナンオリゴ糖源)、ユッカフォーム抽出物、ミネラル類(食塩、プロテイネイテッド亜鉛、 プロテイネイテッド鉄、セレニウム酵母、プロテイネイテッド銅、プロテイネイテッドマンガン)、 ビタミン類(塩化コリン、ビタミンE補助食品、ナイアシン補助食品、ビタミンB1硝酸塩、D-パントテン酸カルシウム、 ビタミンB6、リボフラビン補助食品、ビタミンA補助食品、ビタミンD3補助食品、ビオチン、ビタミンB12補助食品、 葉酸、L-アスコルビン酸-2-ポリリン酸塩(ビタミンC源))、プロバイオティクス微生物(イースト菌、乳酸菌、黒麹菌、 糸状菌、枯草菌)、酸化防止剤(ミックストコフェロール)

成分表
亜鉛301mg/kg
289mg/kg

22.3mg/kg
マグネシウム0.17%
カリウム1.3%
リン1.6%
ナトリウム0.5%
セレニウム酵母0.1mg/kg 以上
ビタミンA15KIU/kg 以上
ビタミンE125 IU/kg 以上
オメガ6脂肪酸1.6% 以上
オメガ3脂肪酸
0.6% 以上
アスコルビン酸(ビタミンC)
100mg/kg 以上

リガロの原産国は?

リガロの原産国はアメリカです。原産国が日本国産でないというだけで不安になる方は多いでしょう。また使用材料の内、一部の材料は産地の情報が出ていますがほとんどの材料の産地は記載がありません。


しかし、愛犬の体調に害が出る物は含まれていないので安心して良いでしょう。


愛犬の口に入るものなので心配して調べることに越したことはないですが、外国産だから良くない物が入っているというわけではないため、そこまで過剰に心配することはないです。

リガロの口コミ・評判は?良い・悪い口コミをご紹介!


ペットフード選びでは、口コミや他の飼い主さんからのおすすめなどがあると助かりますよね。


高額なものでは無くても、ペットの嗜好に合わなかったり、飼い主さんの希望に合わなかったりして余ってしまうと勿体無いですし。


できれば、購入前、愛犬に食べさせる前に情報を知っておきたい!


そんな人のために、

  • リガロの悪い口コミ
  • リガロの良い口コミ

上記について調査してみました。


実際に購入し、愛犬に食べさせた飼い主さんのリアルな声を見ていきましょう。

リガロの口コミ

早速、リガロの口コミを紹介していきます!

20代男性


ダイエットに最適なドッグフード

うちの犬は去勢してから太り始め、悩んでいました。犬のダイエットは難しいのですが、リガロのドッグフードは高たんぱく質低脂肪なので、ダイエットに適していました。

20代女性


粒が大きく、食べにくい

粒がとにかく大きいので食べにくそうに感じましたし、実際食い付きもあまり良くなかったので合わなかったように思います。

50代男性


着色料や香料が不使用

着色料や香料が不使用でありながら、食いつきが良くなり美味しそうに食べてくれます。穀物も使われていないので、アレルギーの心配もありません。

30代女性


危険な食品添加物が含まれていないため、安心して与えられる

値段が少し張るが危険な食品添加物が入っていないので、安心して愛犬に与えられる。原産国もアメリカなので栄養と添加物についても安心だと思う。

40代女性


涙焼けが改善

マルチーズを飼っているのですが、普段のドッグフードのせいなのか涙焼けが酷くドッグフードを変えて見ようと思いブラックウッドを利用してみました。食い付きが良く喜んで食べていますし、涙焼けも多少緩和され満足です。

10代女性


良質なたんぱく質を豊富に配合

「良質なたんぱく質を豊富に配合している」点が良い、良質なたんぱく質を使用しているのでワンちゃんの身体が丈夫に作られる安心感があります。

リガロの口コミ・評判のまとめ

リガロの口コミを見てみると、タンパク質添加物不使用については比較的高評価のようです。


ただ、粒の大きさに不満を覚える飼い主さんが多いよう。


様々な口コミ内容をまとめてみると、

  • 口コミ①豊富なタンパク質
  • 口コミ②添加物不使用
  • 口コミ③涙やけが改善
  • 口コミ④粒が大きい
との口コミが多く見られました。

愛犬のドッグフード選びに役立ててみてはいかがでしょうか。

リガロのおすすめポイントは?3つのメリットを解説!


リガロはグレインフリー(穀物不使用)のドッグフードです。そのため穀物アレルギーを持つわんちゃんでも安心して与えることができるでしょう。

また一般的なドッグフードに比べるとタンパク質が豊富に含まれている、さらに低脂肪となっているのが特徴です。他にも合成保存料や合成添加物が使用されていないことが飼い主さんや愛犬にとって特に安心できる特徴といえるでしょう。

ここではリガロのおすすめのポイントとして3つのメリットについてご紹介していきます。購入に悩まれている方は是非ご参考にしてみて下さい。


リガロおすすめポイント3選

  • ①:少量で十分な栄養が摂れる
  • ②:合成添加物が不使用
  • ③:食物・穀物アレルギー持ちの犬でも使用可能

①:少量で十分な栄養が摂れる

リガロのメリットとして、わんちゃんの1日の必要な栄養が十分に摂れることです。高タンパクなため、外で走り回るわんちゃんでも十分なエネルギーを確保できます。含まれている材料で 良い作用があるものを2つご紹介します。


 ・必須脂肪酸であるオメガ3・6系脂肪酸

皮膚や被毛の健康維持に有効です。また脳や肝臓、腎臓などにも良い作用があります。


 ・繊維質

繊維質には腸内環境をサポートする役割がある。また脂肪の吸収を抑えることができるので食欲旺盛なわんちゃんでも満腹感を得ることができます。

②:合成添加物が不使用

合成保存料や合成添加物が使われていないことは特に重要なメリットといえるでしょう。やはり愛犬の口に入れるものなので、良い物だけを与えたいのは飼い主さんの望みであるでしょう。


保存料は天然由来成分のもので、酸化防止剤として必須栄養素であるビタミンEを使用されています。「人口」の保存料では発がん性の危険があります。


合成添加物などは発がん性のリスクがあるため、賞味期限が長いものはより合成保存料が使用されていることに繋がります。ですがリガロは合成保存料は不使用ということでその点は安心でしょう。

③:食物・穀物アレルギー持ちの犬でも使用可能

リガロのメリットとして、リガロはグレインフリー(穀物不使用)のため食物・穀物アレルギーのわんちゃんでも与えることができます。


食物・穀物アレルギーは身体に出やすいアレルギーのため、喜ぶ飼い主さんは多いのではないでしょうか。また穀物はわんちゃんにとって消化しづらい物です。消化機能が弱まっているシニア犬でも安心して食べることができます。


穀物の代わりに栄養価が高くて、糖の吸収を抑えるといわれているヒヨコ豆などの豆類を使用しています。

リガロの3つのデメリットとは?安全性が良くない?


前項でメリットとして栄養価が非常に高いとご紹介しました。しかし、やはりメリットがあればデメリットもあるのが現実です。栄養価が高くて愛犬がエネルギーを消費できなければ肥満に繋がってしまいます。

そのため、デメリットを飼い主さんが理解をする必要があり、デメリットを理解することでトラブルを回避することも可能です。

ここではピュアロイヤルの3つのデメリットをご紹介していきます。是非購入を考えている飼い主さんは、メリットだけではなくデメリットまでしっかりと理解してから購入するようにして下さい。 


リガロのデメリット3選

  • ①:原材料の産地や製造工場の情報不足
  • ②:肥満になりやすい
  • ③:アレルゲンになりやすい原材料に注意

①:原材料の産地や製造工場の情報不足

リガロのデメリットとして、原材料の産地や製造工場の情報不足があります。リガロはアメリカの工場で生産し、日本の販売代理店を通して、購入することができます。アメリカ産なので日本国産でないと心配する方が中にはいるでしょう。


リガロは合成保存料や合成添加物を使用していないと謳っているドッグフードですが、原材料の産地の記載はなく、また実際に商品を製造している工場の情報が紹介されていません。それらの点が購入するのに不安が残る要因となってしまっているのでしょう。

②:肥満になりやすい

リガロのデメリットとして、肥満には十分注意しましょう。リガロは高タンパクの商品のため、走り回る子であればちょうど良いのかもしれませんが、室内飼いのわんちゃんに与えすぎるとエネルギーを消化しきれず肥満に繋がる可能性が高いです。


また、脂質は12~14%と低めに抑えられています。しかし、脂質は皮膚や被毛の健康に必要不可欠です。そのため、低ければ低いほど良いというわけではないです。肥満を回避するためには愛犬に運動させる環境を作ってあげましょう

③:アレルゲンになりやすい原材料に注意

リガロのデメリットとして、アレルギーになりやすい原材料に注意しましょう。リガロは穀物の代わりに豆類や芋類を使用しています。


しかし、豆類や芋類でも体質次第ではアレルギー症状が出てしまう可能性はあります。特に気を付けたいのが「じゃがいも」です。


じゃがいもは食物繊維が豊富ですが、ソラニンやチャコニンが含まれます。消化不良などの健康状態を悪化させてしまう可能性があります。他にも皮膚などにトラブル等が出る危険性もあります。


まずは、少量ずつ与えてアレルギーが出ないことを確認してから与えていくようにしましょう。

リガロのラインナップとは?値段と共に徹底解説!


わんちゃんは小型犬から大型犬、また子犬から老犬まで様々います。好き嫌いも個体差によって大きく違います。そんな様々な好みにも対応できるようにラインナップが5種類あります。

好き嫌いがあっても基本的な数値の差はそこまでありません。またわんちゃんの健康に不必要な合成保存料や合成添加物も全ラインナップに入っていません。そのため、好みに合わせて与えるようにしてあげることができます


愛犬の健康の様子を見つつ、適切なドッグフードを選んであげることが良いでしょう。


ここではリガロのラインナップ別で値段や成分についてご紹介していきます。是非ご参考にしてみて下さい。


リガロのラインナップ3選と価格や成分の比較

  • ①:ラム
  • ②:ターキー
  • ③:フィッシュ

①:ラム

リガロ ラムの特徴
  • アミノ酸バランスに優れた良質なたんぱく質を豊富に摂取できる
  • L-カルニチンを食肉の中で一番多く含んでいる
  • コレステロール値が魚肉並みに低く、ビタミンやミネラルが豊富

内容量別の価格の比較
内容量価格(税込み)
900g2,761円
1.8kg5,016円
3.6kg9,031円
5.8kg13,794円

成分値
栄養素子犬・成犬用7歳以上用
亜鉛301mg/kg315mg/kg

289mg/kg
283mg/kg


22.3mg/kg
29mg/kg
マグネシウム
0.17%0.18%
カリウム
1.3%
1.5%
リン1.6%1.4%
ナトリウム0.5%0.5%
セレニウム酵母0.1mg/kg 以上0.35mg/kg 以上
ビタミンA15KIU/kg 以上15KIU/kg 以上
ビタミンE125 IU/kg 以上140 IU/kg 以上
オメガ6脂肪酸1.6% 以上1.6% 以上
オメガ3脂肪酸0.6% 以上0.6% 以上
アスコルビン酸(ビタミンC)
100mg/kg 以上
100mg/kg 以上
代謝エネルギー350kcal/100g340kcal/100g

②:ターキー

リガロ ターキーの特徴
  • ターキーは他の肉に比べると脂肪とコレステロールが少ない
  • たんぱく質が豊富で消化吸収が良い
  • 鶏肉に比べて、セレン等のミネラルを豊富に含んでいる

内容量別の価格の比較
内容量価格(税込み)
900g2,684円
1.8kg4,884円
3.6kg8,789円
5.4kg13,431円

成分値
栄養素
子犬・成犬用7歳以上用
亜鉛356mg/kg313mg/kg

506mg/kg274mg/kg

32.0mg/kg26.0mg/kg
マグネシウム
0.16%0.16%
カリウム
1.1%1.3%
リン1.5%1.6%
ナトリウム0.3%0.6%
セレニウム酵母0.1mg/kg以上0.35mg/kg以上
ビタミンA15KIU/kg以上15KIU/kg以上
ビタミンE125IU/kg以上140IU/kg以上
オメガ6脂肪酸1.6%以上1.6%以上
オメガ3脂肪酸0.2%以上0.6%以上
アスコルビン酸(ビタミンC)100mg/kg以上 100mg/kg以上
代謝エネルギー350kcal/100g340kcal/100g

③:フィッシュ

リガロ フィッシュの特徴
  • 動物性たんぱく質源としてホワイトフィッシュのみを使用
  • 血液をさらさらにする「EPA」、脳や目の健康維持に効果可的な「DHA」を含む
  • アンチエイジング高価でる「アスタキサンチン」を豊富に含んでいる
  • オメガ3脂肪酸がサーモンの3倍の量を含んでいる
  • リガロ フィッシュはラムやターキーなどと違い、子犬からシニア犬まで給餌可能
内容量別の価格の比較
内容量価格(税込み)
900g2,684円
1.8kg4,884円
3.6kg8,789円
5.4kg13,431円

成分値
栄養素全年齢用
亜鉛254mg/kg
193mg/kg
18.1mg/kg
マグネシウム0.18%
カリウム1.4%
リン1.5%
ナトリウム0.7%
セレニウム酵母0.35mg/kg 以上
ビタミンA15KIU/kg 以上
ビタミンE125 IU/kg 以上
オメガ6脂肪酸1.6% 以上
オメガ3脂肪酸0.8% 以上
 アスコルビン酸(ビタミンC)100mg/kg 以上

リガロのQ&A!最安値や与える量、購入できる場所とは


リガロは全ての種類に共通して比較的価格が高いという印象です。SNS上にも多くの飼い主さんが口コミであげているので、同じことを思っていることでしょう。同じ製品であれば安くお得に手に入れられる方法を知っておきたいところです。


また与える量も適切な量を把握していないと健康に影響が出ることでしょう。飼い主さんは良く確認してから与えるようにしましょう。


ここではリガロのQ&Aや購入する際の最安値・購入場所・与える量についてご紹介していきます。リガロの購入を決めている方は是非ご参考にしてみて下さい。


リガロのQ&A!購入する際の最安値・購入場所・与える量について

  • ①:リガロの最安値は?楽天・アマゾンを比較!
  • ②:リガロを購入できる場所とは?
  • ③:リガロはどうやって与える?適切な餌の量とは

①:リガロの最安値は?楽天・アマゾンを比較!

リガロを購入検討をしている方のために、大手通販サイトの楽天やアマゾンの価格を調査し、比較してみました。
 公式サイト 楽天アマゾン
初回購入---
定期購入---
通常購入2,761円(900g)
 5,016円(1.8kg)
 9,031円(3.6kg) 13,794円(5.8kg) 
2,761円(900g)
 5,016円(1.8kg)
 9,031円(3.6kg) 13,794円(5.8kg) 
2,761円(900g)
 5,016円(1.8kg)
 9,031円(3.6kg) 13,794円(5.8kg) 
送料-送料は店舗による 2000円以上で送料無料
商品の値段はどこも同じでした。楽天のみ送料がかかってくるためおすすめできません。アマゾンでは送料も実質かかってきませんし、ポイントに繋がりますので1番お得といえます。

②:リガロを購入できる場所とは?

リガロの購入は販売店や大手通販サイトだけでなく、お近くのペットショップやホームセンターでも販売されています。買いに行くのが面倒な方の場合は正規販売店や通販サイトで自宅に届けてもらえるなど、入手性は非常に良いです。


またネット環境がない方でも街のホームセンターなどにも販売しているため助かります。通販だけでしか購入できないわけではないところが、気軽に誰でも購入することができるため有難いところです。


価格はどこで購入しても変わりはありません。しかし、楽天は送料がかかってくるため気になる方は違うところで購入するようにしたほうが良いでしょう。


他にも購入する先としてポイントを貯めている人もいますので、ポイントに関係しているところで購入するとよりお得に手に入れることができます。

③:リガロはどうやって与える?適切な餌の量とは

1日の給餌量目安(メーカー推奨)
体重~3ヶ月3~6ヶ月6~9ヶ月9~12ヶ月13ヶ月以上
1kg57g50g43g36g29g
2kg96g84g72g60g48g
2.5kg114g99g85g71g57g
3kg130g114g98g81g65g
4.5kg177g154g132g110g88g
5kg191g167g143g119g96g
9kg297g260g223g186g148g
10kg321g281g241g201g161g
15kg436g381g327g272g218g
20kg540g473g405g338g270g
25kg639g559g479g399g319g
30kg732g641g549g458g366g


上記の表はあくまでも目安です。愛犬の犬種や運動量、その時の健康状態から飼い主さんが判断して給餌するようにしましょう。与えすぎると肥満に繋がる危険性があります


また避妊や去勢後は太りやすい傾向にあり、食欲が減る子もいますが食欲が増える子もいます。避妊や去勢後は量をこまめにしてあげると良いでしょう。


餌を洗える適正回数

  • 子犬時期:2~4回
  • 成犬:2回
  • シニア犬:3~4回

まとめ:愛犬の様子を観察して、最適なドッグフードを選ぼう!

いかがだったでしょうか?これまでの内容をまとめますと

  • 健康に不必要な添加物が入っていなくて、栄養は豊富に含まれている
  • リガロの良い口コミ・悪い口コミについて
  • リガロのメリット3選
  • リガロのデメリット3選
  • 豊富なラインナップから愛犬に適したものを選択しましょう
  • 購入する際の価格はどこも同じ。利用しているポイントで購入先を決めよう
以上のことについてご紹介してきました。

リガロは小型犬から大型犬、子犬から老犬まで与えることができるグレインフリーのハイプロテインフードです。愛犬の健康に不必要な合成添加物などは含まれていないため安心して下さい。

また、不足しがちなタンパク質が豊富に摂れること、繊維質も豊富で腸内環境をサポートしてくれるため評価は高い印象です。しかし、中にはお腹がゆるくなったという感想もあります。

ドッグフードは毎日食べる物です。飼い主さんは愛犬の様子をしっかりとみて、体質にあった適切なものを選んであげましょう

またMOFFMEでは、他にも様々なペットや保険に関する記事を多数公開しておりますので、そちらもぜひご覧ください!

記事監修者「森下 浩志」

この記事の監修者森下 浩志
フィナンシャルプランナー

2018年に早稲田大学基幹理工学部に入学。保険×テックの領域で保険業界をイノベーションをしていく姿勢に共感し、「ほけんROOM」の運営に参画。2019年にファイナンシャルプランナー、損害保険募集人資格を取得。